「国語=苦手」から抜け出した!
ゆうとくん(小4、受講暦6ヶ月)
一番の苦手が国語だったんです。
文章が苦手となると、この先いろんな場面でつまづくんじゃないかと
不安に思い始めていたとき、グリムスクールを知りました。
さっそく子どもに話すと「やってみたい!」と反応しまして。
彼自身、国語への不安が強かったのでしょうね。
変化は通い始めて1ヶ月で現れてきました。
ふだんの会話で“言葉の意図” を理解するようになってきたんです。
それはもう親の目にハッキリわかるくらい。
また、日々サッカー三昧の彼がちょっとの時間を見つけて本を広げたり、
図書館へ自分から行ったり、という変化が出てきたんです。
親がうるさく言うより、なにげなく興味を向けさせてくれることの効果を実感し、通わせて正解だったと確信しました。
【なりきり日記】が1番好きで、用紙3〜4枚は書いてしまうらしいのです。
とっても楽しそうです。
“国語が得意” の域はまだまだでしょうが、苦手でなくなってきたのは確かですね。
つい最近の学校の個人面談でも、国語力がプラスに転じていることを伝えられました。
グリムスクールの授業の進め方や興味の持たせ方が、本当によく考えられているのだろうなと感心します。
でもなにより本人がとても楽しそうに通っているのが、うれしいですね。